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おおはた雄一

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シンガー・ソングライター、ギタリスト。
年間200本を超えるライヴで注目を集め、2004年アルバム「すこしの間」でデビュー。最新作は「眠る発光体」(2019年リリース)現在までにオリジナルアルバム9枚のほか、カバー集・ギターインスト集など合わせ18枚のアルバムを発表している。代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンなど多くのアーティストにカバーされている。
2008年には、グラミー賞受賞アーティスト・Jesse Harrisのプロデュースにより、N.Y.のミュージシャンたちと録音したアルバムを発表、話題となる。
近年では、金井純一監督の映画「ちょき」サウンドトラックと、主題歌を担当。リジッター企画の舞台「そこのこと」の音楽を全編にわたり担当した。FUJI ROCK FESTIVAL’18 にも出演。アコースティック・ギター・マガジン(2019年12月号vol.82)の表紙を飾る。
 
他のアーティストへの楽曲提供(畠山美由紀・湯川潮音、他)、アルバム参加(友部正人、持田香織、ハナレグミ、他)など多数の作品に参加。CM音楽(株式会社コロナ、再春館製薬所 他)、やCMナレーション(Asahi KASEI、NEC、など)でも幅広く活動を展開。
坂本美雨とのユニット「おお雨」や、福岡晃子(ex.チャットモンチー)とのユニット「くもゆき」としても活動中。
2020年、デビュー15周年記念公演の模様を収録した自身初のライブ盤『浮かび上がる世界』を発売。
「おお雨」として、1stアルバム「よろこびあうことは」をリリースした。
 
双子座、A型、無類のギター好き。